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Pianist 早川奈穂子 Official Blog

harmonie des fleurs * ハナのハーモニー

充電♪

今日は久しぶりに女子会♡みんなに会うのはマッサージよりも何よりも癒されて(笑)いつも浄化されます。そして、赤ちゃんパワーも本当にすごいなぁと思います。抱っこするだけで、体が透き通るよう。その子がおじいちゃんに初めて笑いかけた時、おじいちゃん、思わずツーッと、涙を流したそうです。(笑)( ´ ー ` )子どもたちは、神様に一番近い人だといつも感じてしまいます。ˇ◡ˇ満充電♪今夜もお仕事がんばります♪...

確認確認。

ふう。今日はマネージャーさんに1つ1つ確認して頂き、たくさんやりとり。今度のコンサートは表示規定があるので、ホームページやブログの更新にも気を遣い、ドキドキします。(笑)なんだか頭がバタバタすると、いつも鶏肉が食べたくなります。例の胸肉はよく作っています♪1度忘れていて、2時間も漬けてしまって硬くなったこともありました(._.)今日はタイマーしておいたので柔らか♪広島の牡蠣醤油&胡麻でいただきます。...

リマインダーとgoodnotes

最近する事が多すぎて、リマインダーアプリが大活躍です。これを見ておかないと頭がクルクル(@_@)です。(笑)これと、goodnotesという手書きできるアプリがこの頃の必需品です( ・◡・ )♡書きやすいので、ささっとメモをしたい英会話レッスンの時にもこのアプリでノートをとっています。PDF楽譜を読み込んだり、大事なコンサート関連の資料を写真で貼っておいたりも。全部これにまとめられるのでとても助かっています。*ヽ(^-^)/*ノー...

適温♪

朝のお仕事に行くと、いつも皆さんがお茶を御用意してくださるのですが、その「適温」に、ふと感動。。自分で毎日いれる紅茶は、熱くてやけどしがち。なかなか飲めないのです(o^-^o) いつもありがとうございます♪今日は、柚子ジャムも頂き、さっそく柚子ティーにしました。sent from my iphone...

「厳しい」の価値観

先日友人と、「"厳しい"の価値観の違い」について、話題になりました。例えば、私の指導を、「怖くないけど厳しい」、という人がいます。できるまでやめない、体で理解するまでする、ヘトヘトになった後またさらにする(そこで限界力があがり新たな細胞ができます(笑))、(大きい子は)言い訳を聞かない、という妥協しない点について、「先生怒らんけど、笑顔で内容鬼。。」と言われることも多々あります。(笑)ヘトヘトになった後...

オレンジ

今日はなんだかとっても寒いですね( *´艸`)❄️今月はリサイタル関連、楽譜関連、生徒関連、事務作業いっぱいです。でもそんなに嫌いでない作業。(^-^)一つ一つ、愛情持ってしよお。そんなお供に最近のお気に入り、ホットオレンジ♡皆様も温かくしてお過ごし下さい。* ❄️...

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避難されている方のお言葉。

先日の檀さんのリサイタル、公演アンケートを拝見しました。その中に、福島から関西へ避難されているお客様からのメッセージが。こちらでも紹介させていただきたいと思います。陸前高田のお子さんたちの天使の歌声に涙が止まりませんでした。そして歌詞に勇気を頂きました。津波の被災者の方と、(私達は)原子力災害の被災でしたが、通じるものが沢山ありました。本当に素晴らしい’声’を届けて下さってありがとうございます。子ど...

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言葉のきれいな人といること。

9年前に、ここに書きました祖父の言葉、なんとなく思い出した今日です。・・・人の悪口を言っていれば必ず人は離れていく。どんなに嫌な事があっても、どんなに人が言っていても自分は絶対に言ってはいけないよ。日ごろの行いや心はいつも目に顕れるからたとえその場で言葉にしなくても、人にはすぐにばれてしまうんだよ。目のきれいな人になりなさい。・・・真実は、同じように生きている人には、すぐに解るもの。どの人が嘘や思...

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ツェルニーについて

審査やレクチャーの時、ツェルニーについて質問をよく受けますので、今日はこちらでもまとめておこうと思います。(^-^)大変遅くなりました。数年前、日本では脱ツェルニーの流れが巻き起こっていましたがヨーロッパやロシア・アメリカでは実はほとんど使われていない練習曲で、抜粋でするくらい、と先生達より聞いています。ロシア人ピアニストは、小さい頃使っていた練習曲をたずねても「ツェルニー?あれは早口言葉(脳~指の反...

平和の始まりに。

先週はとても残念なニュースが続いてしまいました。隣に立っている同じ「人」に、愛が通じない、それは、自分がこの世からいなくなる事よりも、悲しいことではないかと思います。元旦の長崎のブログに書きましたコルベ神父は、ジャーナリストの聖人とも言われています。異国の地で、愛に包まれることなく旅立ったことに、せめて、コルベさんが迎えに来て下さっていたら、、と思っていましたら、後藤さんはクリスチャンであったとい...